乾燥肌・敏感肌対策に幹細胞(HAS・EGF)配合エイジングケア化粧品


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EGFなどのペプチドについて

ペプチドとは。

もともと人の体内にある肌自ら美しくなろうとする成分です。潤い・弾力・ハリ・ツヤのある肌へ導く必須の美因子で、エイジングケアにおいて注目されている美容成分です。
タンパク質の一種でアミノ酸が連なったものです。
2個のアミノ酸からなるものをジペプチド、3個のアミノ酸からなるものをトリペプチド、10個以上のアミノ酸からなるものをヒトオリゴペプチド、それ以上のアミノ酸からなるものをポリペプチドといいます。

(詳細はクリックして下さい)

【EGFを皮膜カプセル化する必要性】

EGF・FGFなどのタンパク質は、乳化剤と結合する時や酸性皮脂膜などによりタンパク質分解作用等により変性が起こされ易く、変性されたEGF・FGF等のタンパク質は影響を受けます。EGF・FGF等のタンパク質の安定化を図るためには、皮膜カプセル化する必要があります。皮膜カプセル化されたEGF・FGF等のタンパク質はカプセル内に入っているため、乳化剤と直接接触するのを避けられるため、影響を受けずEGF・FGF等のペプチド成分の安定化が図られるのです。無駄なくEGF・FGF等のペプチドを肌へ巡り渡らせることが可能となります。

【低温でEGFを皮膜カプセル化】

皮膜カプセル化をする際、従来の技術では温度が90℃近くに上がるため、EGF・FGF等タンパク質に変性が起こり、 大きな影響を受けてしまいました。新しい技術では、15度以下の温度から製造する為、タンパク質に影響を 与えないかたちで皮膜カプセル化することが可能となりました。

【ヒトオリゴペプチド等のペプチド成分の名称変更のお知らせ】

2013.4.15発行「日本化粧品成分名称事典 第3版」(編集 日本化粧品工業連合会)におきまして 改正表示名称がなされております。
新旧名称が可能とのことですが、いち早く2013年8月から発売した商品には新名称を記載しております。
名称が変更となったのみで成分については、新旧においても同様の成分です。

旧成分名称 ⇒ 新成分名称

・ヒトオリゴペプチド-1(EGF)⇒ ヒト遺伝子組換オリゴペプチド-1(EGF)
・ヒトオリゴペプチド-13(FGF)⇒ ヒト遺伝子組換ポリペプチド-11(FGF)
・ヒトオリゴペプチド-14(TGF)⇒ ヒト遺伝子組換ポリペプチド-19(TGF)
・ヒトオリゴペプチド-4(TRX)⇒ ヒト遺伝子組換ポリペプチド-2(TRX)